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別冊+act vol.9 薄桜記レポート

2012/06/20
先日本屋さんで泣く泣く棚に戻した1冊。
別冊+act vol.9
よーやく今日、受け取ることができました♪


もうわかってたんだけど、ですね。


対象ページを開いたとたんに、

こりはもう、、何度見ても心臓飛び出ますね。
ええ。
典膳さまのお姿1ページ。

そこでしばしフリーズ状態。


しかもねー。
この紙の質感も私は好きですね~。


ああ、片腕の剣豪さん。
先日はコージ友さんから読売新聞日曜版も見せてもらうことができ、
この時の姿にもフリーズ状態。



もう、どうしましょうか。
姿だけでここまで舞い上がれるってかなり、、、幸せなココロ。。(てへ(#^.^#)))


ってことで、記事の中身ですが。

今回のスタッフさんが「組!」仲間の方々だということ。
(ああ、だから制作発表で大河、新選組!よりサクサクと撮影が進んでいるってお話があったんですね)

片腕での殺陣が予想以上に大変そうなこと。
それでも一番大変だとご本人もおっしゃってる「納刀」を
殺陣からの流れでするっとできるところまで仕上げてきていること。
(鞘を20本くらい用意して、そのどれかに入ったらほかをCGで消すっていうカメラさんの案に爆笑しました!)

どうも、縦軸より横軸に重きを置きたいのかな?ということ。

磐音さんとの違いを見つけるまでに、少し苦労した?
(背景がそっくり、とは確かに思いました。)


なんやかんやいっても、ご本人の中にはすでに、きっちりと典膳という人が生きているんだなぁ。
と思いつつ、
でも、その実像を想像することは、私の中では未だに全くできずにおります。
どんな人か、どうもインタビューとかあらすじだけでは掴めない。

原作・・・書店で扱ってくれるかも微妙?な、雰囲気のように思えてる昨今ですが、、
読まずにいよう、とこの記事を読んで決めました。
(帯付きがもし出たら買うけどね。)


いやはやそれにしても。
ほかにも山本さん関連あるというのに、
現時点での私はとにかく典膳さま一本になってます。

ほんっと、困るわ。
こういう姿がめったやたらと似合っていて、
しかも演じさせたらもう、、、ピカイチなんだから~~~!!!!
(ピカイチってさ、読売日曜記事で使われてたからさ。使ってみた。まだOKなのね?このことば!/笑)
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21:24 ***NHKBS時代劇 薄桜記 | コメント(0) | トラックバック(0)
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