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平清盛ポスター

2012/01/27
スタパに行って、パネル展ですっかり骨抜きにされてしまった、藤原頼長様

あのパネル写真がポスターになったんですね~♪

ん?ポスターのために撮影した写真がパネル展になったのか?

ま、どっちでもいいけど。。


あのパネル展はどの方もとても素敵で役そのもののような写真だな~
と、拝見してきたんですが、記事でなるほど、って思いました。

まんたんウェブさんに、

「カメラの前で出演者が、役に入り込む瞬間を待ってシャッターを切った、臨場感あふれる“ナマの”表情が並んでいます」

とありました。


うう~~~ん。
ふふふ。

だよねぇ。
頼長様一人、アングルも違うんですけど、
それがもう、、ほんとにすご~く雰囲気があふれる冷たい美しさ・・・

ヒールキャラ?
にじみ出ているじゃないですか。


大きな壁となる彼の登場は第8話から、とのこと。


ちょっとこわごわと楽しみにして…(え?)


「白河法皇を演じる伊東四朗さんのお芝居を名残惜しむ声がありますが、それに代わる新たなキャラクター後白河法皇、藤原頼長が清盛の前に登場し、大きな壁として立ちふさがります

この一文もうれしい記事でありました。



さあ、それまでには何とか手元の本で平城京を脱出したい~~と思う私です。




んだけど。

現在25日から心が戻ってきていなくて。

夜は眠れないし昼もどこか上の空だし、活字が頭に入ってこない…。



いやもう。。

「好き」があることの苦しさを。。

きっとあの日以降み~~~~んなが感じているんだろうなあ。。
(と、思いたいんですけど。。そうですよ、ね?ね?/ゴーイン!)
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21:45 ***2012大河「平清盛」 藤原頼長 | コメント(4) | トラックバック(0)
コメント
そのとおり
ゆきゆきさん、おはようございます。
私は残念ながら25日昼の部しか観ることができませんでしたが、あの時からずーっと余韻に浸っています。
というか、頭から離れない。
感想をコメントさせていただこうかとも思ったのですが、情けないことに自分の気持ちをうまく表現できないのです。
でも、同時代に生きて彼のパフォーマンスを観、歌声を聴き、想いを感じ、私は幸せものだと思う。(大・大・年齢差はさておき)
う~、出来ることならあの日あの場所に戻りたい……
うん
ごめんなさい。私もうまく表現出来なくて、ただ頭の中から聞こえてくる歌声がなくなるのが怖くて、いつも聞いているipod は使えず、挙句の果てに、彼の声じゃなくてもと、ポチ、ポチ、ポチッとCDを買ってしまった私です。
ゴロさん~
こんにちは。
あの場所にいらっしゃったんですね(^^)
私もあそこに戻りたい…。
耕史さん、夜の部で「さくっと終わるのがまたいいんです」みたいなお話されて去って行かれた(笑)んですけど、いやもう罪作りなお人です。。
観られないんだからあきらめるってずっと思っていた作品を、、心の底から観たいと望んでしまってます。今。(苦)

でも、やはり今の一番の気持ちは山本さんに「感謝」ですね
ここでこの場所で同じ空間にいられたこと。
本当に幸せなことだと、私も思っています。
グレコさん~
ほんとに、とんでもない一日でした。。
あれからまだテンション狂いっぱなしで、
地に足がつかない状態が続いています。
あの瞬間を手元に留められたら…
願ってもかなわないことを願っては苦しくてのたうちまわる日々。

CDぽちっと。。(笑)
9月までにまた予習しとかなくちゃならなくなりましたね~(そこはすごく幸せ!)

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