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下巻、読了。

2010/01/08

・・・・・合掌・・・・・


いまはただ、手を合わせる。



以下、上巻に同じ。
絶対中身は自分で知りたい方は回れ右!です。
(具体的なことは何も書いていませんけれど、書いてますので。)




覚悟は甘い。
甘すぎた。


そして決意。
絶対に、作品が続く限り私は見届ける。
この先に、何があっても。
ふたりの行く道を。

今はこれが精一杯の感想。


後日また・・・・。
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23:20 ひとりごと | コメント(6) | トラックバック(0)
コメント
No title
今晩は
そうですか。「覚悟は甘い。」甘すぎましたか。
今、私の頭の中では幾つ物のストーリーが、右へ左へと動いています。
一番辛いストーリーが、真ん中にその位置を占めようとしています。
重い・・・・
No title
ゆきゆきさんこんばんわ
下巻読まれましたね
う~んそんなに甘い状態に
なってるようですね

お話し変わりますが
私今日「彼岸島」見てまいりましたあ~
もう~雅さま良いです!
ゆきゆきさんもご覧になられましたら
またそのお話しで盛り上がりましょう!。
solaさん~
こんばんは(^^)。

solaさんの勘の良さに・・・
それでも物語としてはとてもいい仕上がりだと思います。
読まれるの、楽しみに待ってますよー。
ruka339さん~
こんばんは。
かなり、厳しい世界です。
ここまでと思わなかった私が甘いんだけれど。
rukaさんは原作読んでいらっしゃるのですか?
もし手に取られたら、また感想聞かせてくださいね。

「彼岸島」行ってきましたよー。
耕史さんセットの初回(笑)。
いやー。。。
疲れました。。
映画は、、あ、はははは。
これから一応書いてみます。
(記憶が怪しいけど・・・/爆)
やっと読みました
なんですか…これ。
不幸の上乗せ?ラスト10分のどんでん返し?!

でも…佐々木家を考えたら、そうなのよね。
こんな結末、野島伸司か忠臣蔵位だよ。
師範まで奪っていかないでくれ…そう佐伯先生に言いたいです。
ゆうきさん~
でしょ・・・
でしょう。

私、この方向を全く考えていなかったんですよ。
佐々木家のことはすっぽり頭から抜けていて、ガツンっと殴られました・・・。
武家社会を考えたら当然ありうる方向なのにね。

師範、描かれませんでしたね。どうなるんだろう。佐伯先生まさかそこまでは、と思ったり、でもこうきたらありか?と思ったり・・・・
心配だよね。

とにかく夢中で必死に読み進んだこの2冊。
いま、丁寧に読み返していて思うこと(下巻半分過ぎました)。
今回の2冊。過酷な作品なんだけどね、私かなり好きです。
逃げていない、真正面からきっちり向き合っているお話だな、と。

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