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久しぶりの坂崎磐音さん~

2013/02/22
通常、BS時代劇枠の時間帯。
これから3月は番組新作はお休みなのかな?

陽炎の辻2が始まりました。


で。
まるで典膳様のように。

ちゃんとTVの前に座って拝見しました。



恐ろしいことに、、ナレーションのセリフが次々同時に頭に浮かぶ・・・(爆)


それでも。
なんだかとっても久々だなぁ~~と、予想以上に懐かしく感じながら1時間を過ごしました。
陽炎1ではふっくらしてるなあ、と思ったんだけど、
そのイメージで第一話を見たら。

まぁ~~!
今のサリエリのように、、ほっそりじゃないですか!?
イメージサリエリ。モーツァルトでは、ない(笑)

って、私何見てるんだ??


いやいや。
あのね。
ここだけの話、ね。


中居様が出てきた途端に・・・
つい、吹き出してしまいました。。


だってさ。
やっぱ運命@モーツァルトってインパクト強すぎだよ。
話さないのに。動かないのに。なんていうか目の端々に存在するあの姿は、今になって改めて思う。
ものすごい存在感と、そして重要なポジション。

あの姿とこの姿が同じ人。
しかもこちらは真面目に話すし(当たり前!)坂崎さんにお礼言ってるし歌わないし(だから~~)


なんて、ね。
なんだかでも。
私、こなれたな~と思う。
変な表現なんだけど。

陽炎の辻を見ながら、今の舞台を思い描く。
昔はそんなことできなかったもんな。

もちろん、磐音さんも代表作。
とても素敵な時代劇。大切な作品。
なによりも、「山本磐音」として、、原作共々惚れ込んだ作品。

だけれど。私の中でいまの一番は典膳様なんだ。丹下典膳がいまの山本耕史の時代劇での最高作。
脚本がどうの、とかキャストがどうの、ではなく、
役者山本耕史として。その立ち居振る舞いや殺陣、仕草の何もかも。

そう、思ってる。

こうして、新しい作品が前の作品を凌ぐものとして世に出され、心に刻まれる。
大変なことだけれど、でも。
ずっとこれからも。そうしていけたら、幸せだろうなあ。。


話がそれた。
(3作品ぐちゃぐちゃだね)

とにかくこれから6週間、、かな?あ、あと5週?
陽炎の辻2を楽しもう。

やっぱり嬉しい。なぁ~(^^)
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22:35 NHK時代劇 陽炎の辻 | コメント(0) | トラックバック(0)
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