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さっき思い出した昨日のアフタートーク追記(笑)

2013/02/15
きっかけはだーさん。

今日帰宅して開口一番
「あれ?今日は舞台じゃないんだ」

…行っても良かったでしょうか?ならばこれからでも飛び出して…(嘘ですすでに夜8時半)

で、なんとなく初日ルージュの話になり。

「鶴見辰吾、だよな。酒場で歌ってたオヤジ役と、あと、ずっとこっそりいる…」
「運命役、ね。そうだよ」
「彼が良かったな。酒場の歌も良かったし、運命役で歌ったのもよかった」
「へぇ~~~!」

だーさん、意外に渋いところをついてくる!
と思ったら

「鶴見辰吾って自転車すごいんだよな。」
「ああ、知ってますが…そっちからですか。あなたの興味は。。。」

苦笑。

ま、でも目の付け所はいいとこいってる、と思います。(何様だ私/^^;)


っと、そうそう。
それで思い出したのが、昨夜の耕史さんの言葉。

なんでだっけ?着たい衣裳の話でだったっけ?

やりたい役として鶴見さんの運命をやってみたい、と挙げたのだ。
「一言も話さないで舞台上にいて、あの存在感だよ?やってみたいなぁ」
と。

ああ。なんて彼らしい。
とすごく頷ける言葉だったのでした。

やってほしい、かもなぁ。
耕史@運命だと、この作品はまた、どんなことになるんだろう?

っと、またまた望む。どこまで望む。。。

だけど、歌2曲であとはほとんど話さないってのは、、ちょっと(イヤカナリ)淋しいかな?

「運命」の存在を強く感じるのは私はルージュバージョン。
ルージュでサリエリと絡むわけではないけれど対比のように存在するとき、
しっかり絡んで存在するとき。
どちらも。プレビューでゾッとしたんですよね。

震えが来たっていうか。

インディゴバージョンでは感じない。昨日も感じなかった。
モーツァルトは運命なんて気にしないから、かな。
中川@サリエリと運命の対比にも、震えは来ない。(@あくまでも私の主観です)

ああだから。

やっぱり。
ルージュ、もう一回…観たいなあ。本番(?)で。。。
(明日一回は見るんだけれど、、ね。本番を初めて。それで十分に贅沢だぁー!!と判ってますけど、ね。)
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22:17 ***ロックオペラ モーツァルト 2013 | コメント(0) | トラックバック(0)
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