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「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ2009」トークショー2

2009/12/03
書いてると思い出すこともありますね・・・(^^;)

恐ろしいことに、、
私、耕史さんがトークショーでいった言葉が残ってません・・・・

なんてことだぁ~~~~~~!!!!!

なに、お話してくださいましたっけ?


細身の黒のスーツ姿でした。登場した耕史さん。
その姿に・・・・・・

見惚れていた己がいけない・・・のだよ・・・ね・・・・・
えっと。どこまでいったっけ?
あ、そうそう。

耕史さん褒めちぎりのあとは、ソムン・タクさん誉め殺し(笑)
スズカツさん曰く。
「逆にイツァークはシンガーでなければ出来ない役柄」
とのこと。

映画のイツァークも、、、女性だったんですか?
私、最後まで気づかずに終わりました。。映画。

舞台のタク@イツァークさんは、最初から特別男っぽくすることなく、
自然な感じで立ってもらった。
それはミッチェルさんにも了承済みのこと。

そうそう。最後、白のワンピで登場したイツァークさんはとってもきれいだった!!!

彼女を見つけた謂れはあちこちで書かれていて知っていたけれど、
韓国に『ヘド』の舞台を観にいった耕史さんと前嶋さんが打ちのめされたのがタクさんだったのですよね。
本当に迫力のある、深い声と歌唱力の持ち主。
惚れるのも判ります!

この後、耕史さんが登場。

で・・・
少しお話して後、タクさんが登場。。。。

えっと。。。。。
記憶ないです。。。。。(爆)

下手そでの方でね、アングリーインチの方々がおもしろいことしてるらしく、
耕史さん、最後のほうそっちをみて笑ってたような気がします。。

タクさんも、なんだっけ?
CDのこと。
日本語ぺらぺらに耕史さんがびっくりしたって言ってたなあ。
うーんと・・・・・


これ以上ボケツ掘ってても仕方ないので。。
後はちゃんとUPしてくださる人を待ちましょう!!(他力本願~~~/逃)

で、またまたつづく。

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22:55 山本耕史*舞台 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
NoTitle
ゆきゆきさん
再びおはようございます

へえ~知りませんでしたあ~
イッアークって映画でも女性だったんですね
なぜ女性なのかな?と
思ったらそうゆうことだったんですね

この舞台「ヘドウィク」を
再演するきっかけに
なったのは
このトークに書いてあるとおり
山本さんと前嶋さんが
韓国へ行かれて、ソムンさんの
歌声を聞いて
再演することになったんですよね
私もソムンさんの歌声
聞いてみたかったですねえ~。
ruka339さん~
そうなの。
イツァークの歌を書いた作曲家さんが
女性にしか出せない高音域の曲を書いちゃって、
必然的にそうなった・・・みたいなことをスズカツさんおっしゃったような・・・??

ソムン・タクさんの歌声は
本当にパワーがあって、
力強いけれど包容力もある歌声でした。

もしまた本当に再演があったら。。
rukaさん、足を運ぼうね。
夜の公演でも!(^^)

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