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あ、とれた。

2017/12/21
髑髏城の七人 極
4月で一枚とれました。


回る劇場、行きます。

来年のエンタメ、初めてひとつ決定じゃ!


で。
本命さんはまったくの謎ですねー。
平賀源内さんだけ、だね?
今のところ?


っと、映画はあったか。
声だけだけど~←声大好きだからいんだけど~(笑)
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22:57 ***劇団新感線「髑髏城の7人」 2017.3~6月 | コメント(0) | トラックバック(0)

髑髏城の七人 極

2017/12/11
詳細が発表されて大分経ちますね。
友人さんが描いてくれた「極」キャスティングがあまりにもツボで
なんとも妄想暴走させていたんですが(笑)

発表されたその内容にびっくりして、
そして、

ちょっとがっかりしつつもとてもとても魅力的だったんです。

どうしようかなぁ。
ラストにもう一回回る劇場行こうかなぁ。

迷ってまよって迷って。


ステージアラウンド会員先行?
手を出してしまいました。
希望は一回のみ。落っこちたら諦めます。


天海祐希さん、好きなんだよ。
おのナポの悲劇のあと、初めて観たのも新感線でした。
で、先日までテレビBOSSの最初のお話再放送していてがっつり録画しました(笑)

当たったらいいな。
嬉しいな。

ちょっとドキドキしつつ待ちます。


山本さんのてんまお、観たかったけどねー!
23:17 ***劇団新感線「髑髏城の7人」 2017.3~6月 | コメント(0) | トラックバック(0)

髑髏城の七人 風 ライブビューイング

2017/10/06


10月5日 18:00より
新宿バルト9にて

行って来ました。3作目の髑髏城。
もう風なんだなぁ~とちょっとその早さにしみじみしつつ、豊洲に行く元気はないので映画館へ。

で。
初めに言っちゃいますが。
今回の「風」
生で観たらどんなんですか?
いや、ね。
前回の「鳥」では豊洲で直接観ている感覚に近いものをかなり感じられて、
ライブビューイングってのもいいものだな、と思えたんです。

ですが。

今回の「風」は。

個人のアップが多かったからかなぁ。
殺陣の場面ですらそんな感じがして、いつもいつも、「もっと引きで映してーーーー!!!!!」と思いながら観てしまったからかなぁ。

映画でも観ているようなそんな感覚で、
廻る座席感もあまりなく、
どうもイロイロと満足できないライビュだったのでした。

ならば豊洲に行きなさい!
だろうけど、、、、、

うーむ。。


ということで。
前置きはこのくらいにして。
「風」本体(?)の感想、いきます。


>>続きを読む・・・
18:44 ***劇団新感線「髑髏城の7人」 2017.3~6月 | コメント(2) | トラックバック(0)

髑髏城の七人・月だけじゃなくて極も!?

2017/08/10
ですって!?!?

月もキャスティング発表。
なーんと上弦の月と下弦の月!!
ステキ!
豊洲、行きたくなる、ね。
で。
この月では早乙女太一さん天魔王やるのね?
あれ?はじめてですよね?この役は?
花鳥風月で2回目、もあり、なのね?


ってことで久しぶりに脳内暴走しました。


極で。
山本さん、天魔王を演じるなんて、ないかなぁ?
だめ?
あり、よね?
演じても、、いいよ、ね?
(って思う人、多いよ、ね?ね?)
もちろん、らんべさんでもいいんだけど、

でも観てみたいんだよなぁ。
山本天魔王!
07:44 ***劇団新感線「髑髏城の7人」 2017.3~6月 | コメント(0) | トラックバック(0)

髑髏城の七人 鳥 ライブビューイング感想なり

2017/08/03



7月31日 18:30より 渋谷東映にて

ライブビューイングは生まれて初めて。
豊洲まで行く根性をいろんな方面で持ち合わせていない時期にこの企画はとても嬉しかった。

映画館のゆったりした椅子に座って
人々の頭で見えない、舞台上の人がしゃがんだら居なくなる、、
なんてストレスは一切なく
オペラグラスでも観ることができないであろう
ひとりひとりの役者さんたちの表情、衣装の柄、質感なんかを贅沢に堪能する。

いや、予想以上に楽しくて、初めての経験はかなりな好評価になりました。

で。さて。本編の感想は。

率直に言って、とても分かりやすい。
基本的な台本は「花」と同じ?
流れが一緒で、でも人も衣装も全く違い、更に歌う。
うん。
なんていうか、こっちがきっと王道の髑髏城?
花であんなに悩んだことが、こちらはなんにもなくて、とにかくそれぞれの人たちに添って流れにのってラストまで。
笑いながら「これぞエンタメ!!」って感じで楽しんでしまいました。

何が違うんだろう。

花であんなにおいてけぼりになってたのが嘘のよう?
捨之介もらんべさんも極楽太夫も兵庫も、そして天魔王も。
こういう人たちだよなぁ~と素直に受け取れて。
3時間半はあっという間に過ぎました。

鳥らんべさんは。
とにかく羽毛のように軽やかで鮮やかで艶やか。
ちょっと迫力満点な極楽太夫との関係は色っぽく
てんまおとも更に艶やか。
そしてどこにも影が、ない。
いや、あるんだよ?ない訳がないんだけど、
なんていうか悩みも外向きにストレート?

刀捌きも本当に軽やかで、ああ、これが舞うように切るってことだなぁ、と観ていました。
ちなみに、花らんべさんはどっしりと重みを乗せて「斬る」動き。

なんていうか。

鳥から花へ。
もう一度戻って、あの背負うものが大きくて影にのみ込まれていた花らんべさんに無性に会いたくなってます。


とにかくとにかく。
風と月も。
せめてライビュは行きたいなー、と思える時間でした。

もちろん。
ライブが一番です。
だって景色を自分で切り取れるもの。
松雪さんの歌声もとても言葉が聞きやすく、舞台上で美しく映える姿を生で観たい!って思うし
風のように舞うらんべさん、捨之介の巧みさ、天魔王の迫力 もそのまんま感じたい。
それが一番です。

ですけどね~~~(以下略!)
23:44 ***劇団新感線「髑髏城の7人」 2017.3~6月 | コメント(0) | トラックバック(0)
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